昔、別々のパーティーで旅をした元剣士と元僧侶、魔法使い、戦士が酒場で出逢い再び旅に出る。若い頃とは違い大人の雰囲気を持つ二人は戦闘の後や宿屋で激しく絡み合う

シレーナ  >  んっんっんぅぅぅぅ…んんっ…はぁはぁ…嬉しいです…(自分の舌を動かせば動かすほど肉棒がますますに固くなり、そそり立っていくのが嬉しくて夢中で吸い付き始める。そして言われたとおりに肉棒を唇で挟み、横笛のように唇を舌を動かしていく。)んっんっんっ…んっ…(夢中で吸い付きながら、カイエンに指示されたとおり割れ目に触れてみる。もう自分の割れ目にはじんわりと愛液が溢れてきて…カイエンに乳首を摘みあげられるとビクリと体を震わせ、ますます愛液が溢れてくる。)んんっんーーーーっ…はぁはぁ…あぁぁぁんっ…んんっ(肉棒を吸い上げながら体をくねらせ、割れ目を確かめるために這わせていた指は割れ目をかき回すように動かしてしまっていて…)  (23:15:32)
カイエン  >  触れて見ろと言っただけなのに、そのように自ら指を動かすとは…(相手の痴態を観察しながら、乳首への愛撫を強めていく)…心眼で見たままのお前がいるな…(覗き見たイメージ、そして昨夜の行為、この奉仕している姿。どれもが重なって射精が近いことを感じる)…くぅ…うう…シレーナ…出すぞ…その口で受け止めるのだ…(昨夜の余韻が残る身体に奉仕を受け、シレーナに肉棒を咥えさせたまま頭を押さえ込み、ドクドクと脈打ちながら熱い精液を口腔へと放出する)…シレーナ…零さず飲み干すのだ…(吐き出すことを禁じ、飲み込む様を確認すると、先ほどよりも大人しくなった肉棒を再び晒し)…残ったモノも全て吸い取るのだ…  (23:24:22)
カイエン  >  (さらなる奉仕を求め、奉仕の後始末も見届けた後、シレーナを抱き上げて)…シレーナ…そこの湯船の縁に手をついてこちらに腰を突き出してくれないか…お前の身体も清めてやる…(そう言って相手にその格好を取らせると、後ろにしゃがみ込み、濡れて光る秘部へと吸い付く。音を立てて舐め上げながら、ひくつく菊座にも舌を伸ばして刺激を与える)…何もされていないのに…このように淫らに濡らすとは…あのとき感じた直感はこのことだったのかもしれんな…  (23:24:28)
シレーナ  >  (カイエンの肉棒に奉仕しながら、自分の割れ目を弄り…とろんとした表情になっていく。すると口で受け止めろ、と言ってカイエンが頭を押さえ…シレーナの口の中へ溢れんばかりの大量の精液を注いでいく。シレーナは少し苦しそうな表情を見せるものの、飲み干せ、と言われたので必死で飲みこみ…)はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁ…(ゆっくりと引き抜かれると荒い息を吐く。残ったものも吸い取るように言われ、丁寧に吸い上げていく。あまりに大量に注がれたために少し口の端に垂れてしまった精液も丁寧に拭って舐め取り…できました、と褒めてほしそうに従順な目で見上げると湯船に手をついてお尻を突き出すように言われる。いそいそとお尻を突き出すと、割れ目を舐めあげられ…)あぁぁぁぁぁーーーーっカイエンっ…ふあぁぁぁんっ…(もうたっぷりと溢れさせている愛液を舐めとられ、声をあげてのけぞる)  (23:31:46)
カイエン  >  (ジュルジュルと音を立てて舐め上げ、強く吸い付き、舌を潜らせ、執拗に丹念に秘部への愛撫を繰り返す。やがて舌を離すと立ち上がり、肉棒ではなく、中指を押し込んでいく。そのまま子宮口をなぞるように掻き回し、人差し指を加えて大きく出し入れを始める。親指は菊座に置いて、強弱をつけて刺激を与えていく)…シレーナ…お前の奉仕…堪能させてもらった…無理を承知で命じたことも従ってくれて…(なおも激しく指を動かす)…気をやりたくなったなら、いつでも良いのだぞ…お前のその姿、もう一度見せてくれ…(空いた手の指を口元へと運び、自分の指をしゃぶらせながら、秘部への愛撫を続ける)  (23:38:50)
シレーナ  >  あっあぅぅぅぅ…はぅぅぅぅっ…あっあぁぁぁぁんっあーーーーーっ(カイエンに吸い付かれシレーナはもう声をあげて体をくねらせ…やがて指を押し込まれ出し入れされると足をがくがくと震わせて…尖りきった乳首をぷるぷるさせながら、太ももにまで愛液を垂らしていく。)ああぁぁぁぁんっカイエン様っ…あふぅぅぅし、シレーナを…んぐぅぅあぁぁぁんっも、もうシレーナをいかせてくださいっ…あっあぁぁぁんっんむぅぅんんっ(さっきまでの胞子を思い出させるように太いカイエンの指に吸い付き、舐めながら痙攣し始めて…ますます激しくなる指の動きに耐え切れず、もう声をあげていってしまう…)あぁぁぁぁぁっあっあーーーーーーーっ  (23:44:47)
カイエン  >  (声を上げ登り詰めたシレーナを支えるように抱き上げると)…これは奉仕に対する礼だ…(優しく唇を重ねる)…どうしてもあのようにお前を支配したくなってしまう…そして俺は何かが満たされていくのだよ…(そのまま湯船へと身体を浸す)…身を清めるはずが…このようなことになってしまったわ…(湯船の中でも抱いたまま苦笑いを浮かべ)…しかし、淫欲を城内に持ち込まなくてすむという点では、清めとなったのかもしれんな…(そのまま身を浸し、十分に身体を温めたところで湯船から出て、足下のおぼつかないシレーナの身体をぬぐい、再び寝室へと抱きかかえていく)…シレーナ、これから登城の身支度をせねばならんのだが、俺に少し考えがある。新しい衣装を揃えてやりたいのだが時間も無い。そこでだ…俺はこの職業柄、鑑定を依頼されることが度々ある。この屋敷の倉には鑑定に持ち込まれた武具、防具、様々な品が引き取り手もなく納めてある。その中から選びたいと思うのだが、それでも良いか…  (23:55:20)
シレーナ  >  はぁはぁはぁ…はぁはぁはぁ…んんっ…(奉仕への礼だと唇を重ねられるとうっとりと応え…絶頂してしまってふらつく体を抱きしめられながら一緒に湯につかり、寝室へと連れられていく。もうすっかりぽーっとなってしまっているシレーナはうっとりとカイエンを見つめながら、これから身支度をするが、衣装はカイエンが選んでくれるらしい…)もちろん、かまいません…カイエン様…わたくしは、その…伴侶として紹介してくださるのでしょう?でしたら、わたくしの支度は主人であるカイエン様が選んでくださるのが、当然というものです…(登城の身支度一つとっても、身も心も全てをカイエンにゆだねている、ということを表して…)  (0:01:36)
カイエン  >  …そうか、そう言ってもらえると俺も嬉しい…お前に関わる全ては俺の責務であり勤めだ…その…伴侶としてな…(照れるように視線を外し、間が持たないと思い優しく抱きしめる。それから簡単な衣を着せると手を引いて屋敷に隣接する倉へと導く。鉄の錠前を外すと薄暗い倉の中へと進み、柱に掛けられたろうそくに火をともす。同時に倉の中が照らされ、山のように積まれた品々が視界に飛び込む)…これだ…(やがて古びた箱の中から木製の胸当てと皮に何かが貼り足された紐の様なモノを手にシレーナの元に戻る)…これはトラントの魔女が淫欲を魔力に変えるために用いたとされる装備だ。だが、これにはさらに古い歴史があってな…古の巫女が仕える神への信仰の証、己の身の清浄を証明するために、あえて身につけ、襲い来る快楽に耐えたのだと言われるモノだ。王城へ赴き、王に謁見するにはふさわしいと思ってな…(その胸当ては中央に窪みがあり、紐は腰に巻くモノで、股間の間に相当する部分に弾痕をイメージした木製の張り型が備え付けられていた。)…これを身につけてくれるな…  (0:13:50)
シレーナ  >  (抱きしめられるとにっこりと微笑んで…促されるままに倉へとついていく。鑑定眼を持つ侍のところにはさまざまなものが集まると噂には聞いていたが、倉の中に山のように積まれた品々を見て驚きながらも噂は本当なんだ、と実感する。カイエンはその中から木製の胸当てと皮の紐のようなものを渡してきて…王に謁見するにふさわしい品だからこれを身に着けてくれ、と言ってくる。シレーナはうなづくとするりと纏っていた衣を床に落とし、肌を晒すと胸当てと腰紐を身に着け始める…)…カイエン様…こ、これはその…中に入れるのでしょうか…?(革紐に備えられた張り型に少し顔を赤くしながら尋ねる。頷くカイエンに少し困った表情をしながら、思い切って割れ目に張り型を沈めていく。さっき絶頂して、まだ愛液が残っている割れ目はすんなりと受け入れ…革紐を締めると張り型はぴったりと固定される)はぁはぁ…カイエン様…これでいいですか…?  (0:25:04)
カイエン  >  …シレーナの身体には合うようだな…(目の前で張り型を自ら挿入していく姿に再び劣情を覚え始めるが、登城を考え理性で押し込める)…そうだ。それで良い…ただ…その装備はこの鍵でなければ外せぬようになっている。この鍵は寝室へ置いていく。戻るまではそのままになるぞ…(まるで相手を試すように告げ)…それと…その木は水分を含むと変形する特性を持っている。過剰な汗は胸に穿った穴を小さく狭めることを忘れる出ないぞ…加えてその腰紐…今奥に潜らせた張り型には長い年月の間に多くの女性の淫密が染み渡り、媚薬へと変質していると聞く。男の身では確かめようがないが、お前なら何かを感じ取ることもあろう…では…(そう説明した後、自らも黒の重鎧を身につけ、愛刀を手に屋敷を出る。そして人で賑わう街を抜け、大きくそびえる王城へとシレーナを伴い入場する)  (0:38:08)