才色兼備で美貌を持つエルフの女王は少年騎士に毎夜ベッドの上で母乳を与え続けていた・

ルーク  >  フォレア様、ここが一番弱いんですか・・・・ フォレア様。嬉しいですねこんな僕でも気持ち良くなってくれて。(そういうと、舌先を膣穴に挿入してなめ回して、膣へと刺激送る)フォレア様、大丈夫ですか・・・?  (14:22:33)
フォレア  >  だ、ぃ…じょぶ…っ…(大丈夫かと聞かれると、頷いて。中に舌が侵入して来ると、その舌を締め付けて。それでも欲しがっているのか、中は少しウネウネしていて)  (14:27:08)
ルーク  >  フォレア様の負けという事でいいですよね・・・・この辺にしておかないと前戯はきりがないので。経験あるフォレア様なら仕方はお分かりですよね。オチンボをオマンコに串刺しにしてください。愛しの僕のオチンボをね♪(そういうと、口を離して、フォレア様に指示をする。)  (14:32:28)
フォレア  >  …っは…ぁ…(口を離されると、少し物足りなく。少し息を切らしつつ、負けと認めるように頷いて。)ぁ、んっ…!(身体の向きを変えると、秘部にルークの肉棒を挿入し。太い肉棒が入ってしたと思うと、中はそれに吸い付くように締め付けて)  (14:36:53)
ルーク  >  どうですか、僕の大きなオチンボをオマンコに入れた感想は。フォレア様・・・・わかりやすく教えてください。僕だけ下品な言葉を使って、フォレア様が使わないのはおかしいですからね。(そういうと、ゆっくりと腰を突き上げてフォレア様の子宮を肉棒でごつごつと押し当てる)  (14:42:14)
フォレア  >  ルークの…オチンポぉ…っ…大きくてぇっ…ぁ…気持ちいの…っ…(奥を突き上げられると、その度にビクンッと震えていて。感想を聞かれると、真っ白な頭では何も浮かんでこずに思っていた事がそのまま出て)  (14:48:24)
ルーク  >  良かったね、これから毎日入れる事が出来ますよ、このオチンボはフォレア様のものですからね。僕の子種を子宮にばらまいてあげますよ、赤ちゃん出来るくらいにね。(突き上げつつ、ドクドクと白濁液を子宮の中を満たしていく。)フォレア様の子宮の中一杯ですね・・・・精液を出してもいいですが、全部子宮から出したらニラウンドいきますからね。  (14:56:21)
フォレア  >  ふぁぁっ…!ぁ…っ…あぁっ…!(子宮の中に白濁が注ぎ込まれると、背中を反らして自分もイく。胸から母乳を出しながら、髪を乱している姿は女そのもので。)出すの…やぁ…っ…(一度イったからか、少し幼い話し方、甘ったるい声になり)  (15:01:51)
ルーク  >  フォレア様、母乳をたくさん飲ませてください。僕に栄養を・・・(母乳は生きるために必要なもののため、最後まで終わると、ゆっくりとベッドに押し倒して、フォレア様の乳首にしゃぶりつき母乳を吸う)ンチュンチュチュ・・・。  (15:07:22)
フォレア  >  はぁ…っ…はぁ…っ…ぁ…んっ…(母乳を求められると、それを拒む事なく母乳を与えて。潤んで、少しとろんとした目で自分の母乳を飲むルークを見つめて)  (15:12:58)
ルーク  >  フォレア様は、僕の大切な妻です。だから絶対に離れないでくださいね。お風呂でも一緒です。(ニコニコしながら、乳首を吸って母乳を飲みながら、もうこれ以上自分の家族を失いたくないため、涙がこぼれ落ちて)フォレア様わかりましたか・・・・?  (15:19:49)
フォレア  >  ふふっ…。えぇ…。むしろ…私からルークも離れないで…。(ニコニコと笑っているのに涙を流すルークに柔らかい微笑みを向けつつ、その涙を人差し指で拭って。分かりましたかと尋ねられると、コクリと頷いてルークの頭を優しく撫でて)  (15:23:14)
ルーク  >  汚れてしまったでしょうし。お風呂いきましょう。フォレア様エッチと授乳時以外の時は、感謝している気持ちだけで一杯なので召使いでも大丈夫です。(ゆっくりと抱き上げると、お風呂場へと連れていき、風呂桶でお湯を汲んで、フォレア様の体にかけてあげて、体を流してあげる。)  (15:35:29)
フォレア  >  えぇ…。(抱き上げられると、ルークの首に手を回して身体を密着させるように。)ありがとうございますわ…。(お風呂でお湯をかけて貰うと、そう微笑みかけて)  (15:39:41)
ルーク  >  それではフォレア様の体を洗わせていただきますね。(掛けてあるタオルを手に取り、石鹸をつけて首から胸へ、胸から下腹部へ、背中からお尻へと洗っていく)こんな素敵なフォレア様に好かれて嬉しいですよ。♪  (15:47:14)