国民からも愛される王子…しかし実は女という秘密を抱えていた。その事を知った隣国の王は、自分のメス奴隷のコレクションに追加したいと考え、国に攻め入りシャルルを捕獲

マゾ牝王子シャルル  >  っ…あ、なんで、こんな…(ゴリオンの舌打ちが聞こえたかと思うと、断頭台のギロチンの刃が振り落とされてしまった。)…は、はい…申し、訳ありません…(ゴリオンの威圧的な態度、そして首のはねられた部下…シャルルは恐怖に震える指で服を脱いでいく…)  (1:20:37)
ゴリオン  >  …さぁてと…本日はお越しいただきありがとうございます、シャルル姫?今夜はあなたを私の妾…砕けていえば性欲処理奴隷としてお迎えすべく、あなたの治めている都市を陥落させました。いかなお気持ちかな?(暴王の名に相応しいサディスティックな一面である。シャルルがどれだけ惨めな立場にいるのかを改めて説明し、本人に確認させるのだ。今のシャルルに王子だなんだと抵抗させる隙も与えない)  (1:24:34)
マゾ牝王子シャルル  >  …僕が…性欲、処理奴隷…そんな…(胸はあまりないものの、お尻はむちむちとしていていやらしい体つきのシャルル。目の前の圧倒的な雄に勝てない…と思うと何故か下腹部がじんじんと熱くなってくる。)  (1:28:52)
ゴリオン  >  …ほら、シャルル。お前が性欲処理奴隷になってくれたおかげで彼らは助かる可能性が上がった。喜ばしいじゃないか。教えてやれよ…「私がメスとして親衛隊を虐殺したゴリオン王にお仕えするから助かるかも」ってさぁ。…もちろん、シャルルの態度次第ではあいつらもそう長くないんだけどな(王都を陥落された以上、シャルルの国全体が危険に晒されている。各地に散らばる諸将は連携がとれずバラバラの状態。実質的には親衛隊や国民のみならず国すべてを人質にしているようなものだ)  (1:34:08)
マゾ牝王子シャルル  >  …く…僕が…牝として…お前達を虐殺した…ゴリオン王にお仕えするから…お前達は僕が守るから…(そういって全裸でゴリオンの足元へ近づき、膝まづいて指先にキスをする。)  (1:39:28)
ゴリオン  >  …いい心掛けだ。ここからじゃお前の声も聞こえないだろう。下まで行こうか?(両手、両足を任せていた美女達を後宮に下がらせ、今度はその位置にシャルルを置く。まるで物でも扱うかのようにシャルルのお尻も揉みながら中広間へと足早に進んでいく。途中すれ違う臣下達は皆ゴリオンに恐れおののき跪いて頭を地面に擦り付ける。歩くだけでも人を屈服させる、オスとしては最高の姿)  (1:43:55)
マゾ牝王子シャルル  >  っ…はい…(こんな屈辱、味わったことないだろう。シャルルはゴツゴツとした大きな手でお尻を揉みしだかれ、中広間へと向かう。)はぁ、うう、すまない…お前達…僕は…こうするしか…(本人は気づいていないのか、ゴリオンの物を扱うような乱暴な愛撫に、メス穴がひくつき、蜜を溢れさせている)  (1:50:21)
ゴリオン  >  おう、お前達、しばらく手加減してやれ。新しい性欲処理奴隷の御披露目だからな(シャルルを抱き寄せ、部下と親衛隊に見せつける。部下達のシャルルに対する欲情した視線、親衛隊のシャルルに対する絶望しきった視線。それらが混ざり降り注ぐ)…コイツはオレのモノだ。なぁ?シャルル?(ズボンを脱ぎ捨てると現れたのは数多のメスを奴隷に貶めてきた凶悪さを誇るペニス。ありとあらゆる剣よりも雄々しいそれでシャルルの尻に当てる。シャルルへの入り口…膣を求めてぐりぐり押し付け、擦り付ける)  (1:55:00)
マゾ牝王子シャルル  >  あっ…う…(逞しい腕に抱き寄せられ、牝の体をゴリオンの部下や、親衛隊に見られ恥ずかしそうに顔を背ける王子)は、はい…僕は…ゴリオン王のモノです…んんぅ…あ、あ、や…(とろとろの牝穴に肉棒を擦り付けられるとシャルルは甘い吐息を漏らし、ゆるゆると腰を振って自ら求めて…)  (1:58:00)
ゴリオン  >  だ、そうだ。お前達の中にはコイツを犯したくて仕方ない奴もいただろうけど…残念だったな。もう…(シャルルの腰を逞しい腕が抑えつけ、逃走を防止する。まるで本当に性欲処理用のオモチャにされてしまったかのように固定され…徐々にその牝穴にペニスを押し付け、押し込み、そして…)俺の使用済み、中古マンコだ(ズドン!と腰を一気に叩きつける。柔肉の感触、子宮の弾力性、むっちりした尻が一突き毎に形を変え征服感を充足させる。愛すべき親衛隊の前でシャルルは犯されてしまった)  (2:02:53)
マゾ牝王子シャルル  >  はぁ、はぁ…(ほっそりとした腰をしっかりと押さえつけられると、痛みはないが動くことが出来なくなり、見えない拘束具で拘束されているような感覚…)んんんんーっ!!はぁ、っ、あ…?(初めての挿入は痛みを超え、圧倒的な雄にアクメしてしまう牝王子。無様に潮を噴き出し、情けない格好を晒して)  (2:06:16)
ゴリオン  >  これはこれは…とんだマゾだなぁ?どうだ?戦争に負け、市民も親衛隊も誰一人守れず、敵国の王に性欲処理奴隷として犯される気分は?(圧倒的な強さを誇るオスであるゴリオン王。そのペニスは単なる生殖器以上の意味を持つ。最高のオスに抱かれるのは最高のメスだけだ。腰を叩きつけられるシャルルにもえもいわれぬ優越感を与える。単なるレイプではない、特別な儀式のような場だった。親衛隊はその光景を見つつも、どうしようもないことを本能で理解している。抵抗する者はなかった)  (2:10:44)
マゾ牝王子シャルル  >  はぁあ…ああっ!んんぅ、あ、んん…(初めての挿入アクメにビクビクと身体を震わせ快感に蕩ける王子)んんぅ、あ、気持ちいいっ、です…はぁあ、僕の全部っ奪われてっ…?気持ちいいのぉっ!(乳首を固く尖らせ、むちむちのお尻をゆっくりと押し付け快楽に蕩けて)  (2:17:04)
ゴリオン  >  そうかそうか…では最初の射精はどこに出そうか?(もちろん、答えなど決まっている。太く堅い、黒光りするペニスはシャルルの愛液に濡れてテカテカと輝き、より深く深くを目指して掘り進む。ピストンは早まり今から引き抜く気など毛頭ない。由緒正しい王家の血に侵略者の精子がぶちまけられようとしているその光景に親衛隊の希望は風前の灯火だった)  (2:21:24)