雌を男から奪い取って自分の孕みオナホ肉便器にするのが大好きな雄様、生意気な雌をでかちんぽで屈服孕ませ便所に堕とすのが大好きな雄様

真理  >  もう・・・あなたったらだらしないわね・・・ほんとにごめんなさい、松井さんこんなことさせてしまって・・・恥ずかしいですわ・・・あ、もう・・・口あけてねないでと何度もいってるのに・・・(旦那の知り合いの松井さんとの夕食、というよりお酒のみをしているとあっという間に酔いつぶれて眠ってしまった旦那を運ぼうとするが自分の力ではどうにもできずに困っていると松井さんがひょいっと片手で持ち上げて寝室にまで運んでくださるそうで、浅黒い日に焼けたいかにも男っという感じの太い腕がさらに盛り上がって見えて不謹慎にも雄を感じてしまう。  (19:08:40)
松井翔平  >  へへ、全然いいっすよ!これくらい、土嚢運ぶのに比べたらどうってことないっすからね…っと(案内されるままに夫婦の寝室に入ってしまえば、ベッドの端の方に旦那を下ろす。外で飲んでいてもそこまで強くないのは分かっていたので、今日は敢えて量を勧めており)さーてと…んじゃ、こっからは大人の時間といきますかねぇ!オラッ!(飲んで身体が火照っているのか、ランニングにGパンというラフな出で立ち…筋肉を見せつけるような格好で真理に向き直れば、ベッドへと力強く押し倒して両手首を押さえつけてしまって)  (19:14:15)
真理  >  えっ!きゃぁあっな、なにをなさるのですかっ・・・や、やめてくださいっ・・・酔っているのですかっ?・・・私、ちがいますよっ・・・や、やめてくださぃ・・・・(急に相手にベッドに押し付けられて手首を封じられてしまい、何が起きたのかまったく理解できずに混乱しながら相手を説得させようと言葉を紡ぐがちがうちがうの一点張りでしかなく。相手は酔っ払って自分を彼女かなにかだと勘違いしているんだということをうまく伝えれずに体を動かして抵抗する。抵抗して体を動かすたびに大きな豊満な爆乳がゆっさゆっさと淫らに誘うようにゆれており  (19:18:59)
松井翔平  >  あぁ?何が違うっつーんだよ、真理さんよぉ…ったく、毎度毎度スケベったらしい身体見せつけやがって…(相手が真理であると分かっていながらの狼藉と声高々に語りながら、馬乗りになってしまえばそのたわわに実った爆乳を乱暴に鷲掴みにしてしまって)あんたのせいでこちとら収まりつかなくなってんだよぉ…見てみなっ!これからお前をハメ倒してやるちんぽ様だぜっ!(ニヤニヤと笑いながらズボンのジッパーを下ろしてしまえば、既にはち切れそうな程に膨らみ反り返った肉棒が飛び出し、ベチンと音を立てて腹にぶつかって…その衝撃でたぱぱっ、と我慢汁が顔面へと降り注いでしまい)  (19:25:00)
真理  >  えっ・・・あっ・・・やめてくださいっあんっやだぁっやめてっそんな激しくっあんぁあんっいやぁっおねがいっあんあんっやめてぇっごめんなさいっ謝りますからゆるしてくださいっあぁんっ・・・きゃぁああっな、なにこれ・・・すっごい・・・においぃ・・・・・・・・(相手の男らしいゴツゴツとして大きな手で乱暴にもみしだかれると握りつぶすようにもまれて乳首にゴツゴツの皮膚が擦れてびんびんになってきてしまう。そして相手が勢いよく見せ付けるように腰を突き出してジッパーを下ろせば飛び出てくる巨大でかちんぽ・・・そのあまりのそそり立ち方にほとばしるがマン汁を顔面にあびせられてしまい、旦那よりも濃く雄臭いそのちんぽ汁は旦那の精液よりもはるかに粘り気がありメスを刺激される  (19:32:54)
松井翔平  >  許す許さないじゃねぇんだよっ!お前は黙って股開いてまんこ差し出しとけっ!(すっかりビンビンに勃起した乳首を指で挟んでしまえば、ねっとりと転がし、つねり、力強く引っ張り上げて…。汗と雄の匂いにまみれたちんぽを顔面にこれでもかと擦り付けてしまえば、左右に軽くチンポビンタしてしまって)もうトロ顔しやがって…旦那が寝てんのにスケベすぎんじゃねぇのかっ(力任せに下着を剥ぎ取ってしまえば、まんぐり返しの体勢にして間近でおまんこ観察してしまい…荒い鼻息が直接まんこに吹き掛かって)  (19:38:42)
真理  >  いやぁあっおねがいっ・・・そんな・・・いやぁっ・・・あぁんっあんあんっだめぇっそんなにいじらないでぇえっんひっいたいぃっいたいぃのおっんひぃうっあんっいたぃっいんっ・・・んふっやめてっそんなのこすりつけないでぇえっんあふっんひっやぁっおねがいぃっんふっあんっんひっんふっちんぽで叩かないでぇっいやぁっ(乳首をいじりまわされてビンビン担ったところを容赦なくつねって引っ張りあげる。それだけで雌はマンコからとろとろのマン汁を零していく。)きゃぁああっみないでぇっおねがいっいやぁあああっこんなはずかしい姿勢やめてええっんふぅうううあっんんんふぅうひゃうぅうお、おまんこにぃそんな鼻息かけないでぇえ  (19:45:17)