貴女のことをファンとして応援していた中年の柊。そんな貴女で毎日下品な妄想をしているとあるイベントでファン代表として選ばれてしまい、実際に会話してみると妄想の中で考えていた変態嗜好がお互い一致してしまい…

柊  >  してます♪十年単位でオナって無駄にザーメン吐き出して無駄撃ちして、いつかチンカス掃除フェラしてほしいと思ってロクに洗ってなかったです…(結衣の声に腰を震わせるとそれだけで部屋中を匂いで埋め尽くしていき)出すときは中出しか口を想像して思いっきり出してます(というとゆっくりとオナホにチンポを入れていき、いつも以上にオナホがミチミチと音を出して)そういえばかなり昔に噂になってた男性声優と結婚って本当だったんですか?  (0:09:39)
堀江結衣  >  はぁはぁ…チンカス掃除…中出し…(柊から聞こえる単語にぴくんぴくんと反応し息も荒げ先ほどまでオナホに入れてた指をちゅぷっと舐めて)…すごい…さらに大きくなってるあんなの今まで…(初めてみる大きさのチンポに自然と腰が動き柊の腰に合わせて小刻みにリズムを取って)…え?…そ、そうよ…でも内緒にしといてよ…そうしたらもっとお願いきいちゃうから…(おそらくはこの体を求めるであろうという期待も込め、結婚を認める返事をしつつオナホに出入りするチンポから目が離れずにいて)  (0:14:25)
柊  >  ああ~やっぱり結婚してたんですね~……(なんとか興奮していたが、結婚していた話を聞いて、目に見えて硬さが失われていき)もっとお願い聞いてくれるって行ってもピストンしているケツに顔面突っ込んでキンタマに吸い付くなんてしてくれないですよね…(自分の夢だった下品プレイを実際に口に出して腰を振るのは続けており)大丈夫ですよ結婚の話は絶対に漏らしませんから……  (0:19:06)
堀江結衣  >  黙っててくれるんだったら…(カメラを傍らに置き柊の後ろに回ればお尻を両手で掴み)…いいわよチンポピストンして…こうやって舐めればいいのよね…(独身時代が長くオナニーばかりしていた頃から変態性が芽生えていて、結婚したもののその変態を出す事ができず欲求不満ばかり溜まっていて、相手に言われているといういいわけの元、嬉しそうな顔でお尻に顔をうずめればおもむろに柊のお尻の穴から舐めはじめて)…んちゅっ…ちゅくっ…レロレロォォ  (0:22:53)
柊  >  え!本当に良いんですか?(言い出した手前引っ込みがつかなくなり、結衣にケツを掴まれると自分からも突き出して)うほっケツ穴舐めだなんて♪(急に硬さを取り戻し、オナホが破れるんじゃないかと思うほど激しく動いて結衣の顔面にバチバチと押し付けて)ババア声優のくせに若作りしやがって…チンハメアクメで女失格のアクメ顔見せてみろ!(と興奮しすぎていつも妄想していることを声に出してしまい)  (0:27:24)
堀江結衣  >  ちゅぷっ…んちゅっ…ちゅぽっ…(アナルから金玉にかけ舌を這わせ時折袋を口に含み中で玉を舌で転がすように動かし)…ああ、ババァのくせにごめんなさいさい…みんなにちやほやされていつの間にかこんな本当はケツ穴舐め大好きな変態なのに、若く見られる事に快感を覚えちゃったのぉぉ…お願いもっとぉ下品な言葉で結衣をなぶってぇ…(顔じゅう涎と陰毛まみれで金玉を舐めながら自ら股間に手を伸ばし下着の上からおまんこを触り始めて)  (0:32:52)
柊  >  ババア声優は結婚してても気に入ったチンポの前では完全服従していつでも大声淫語チンハメできるようにスタンバイして旦那なんか放置しておけよ!(結衣の言葉を演技だろうと思いもっとエスカレートしていき)堀江由衣は今日から俺専用のチンハメ便器ババア声優だぞ!さっきのチンカスも後で全部掃除させるから、チンポに媚びてチンカス欲しがるせりをしっかり考えておけよ!(と一気にスパートをかけ始めるが良いところでブチッッっとオナホが破れて)  (0:37:07)
堀江結衣  >  ちゅぼちゅぼぉ…はぁはぁ…はひぃ…旦那なんかよりババァ声優の堀江結衣は柊君の専用極太ちんこケースになっちゃいます…ああっ…さっき見たびっしりついたチンカス掃除だなんて…(チンカス掃除できると思えばこれ以上のない笑顔で金玉を舐めてれば、目の前でオナホが壊れるのが見え思わず顔にぶつかり、それを手で掴めば後ろから咥えこんで)…んちゅるぅ…ちゅぼちゅぼぉ…レロレロレロォ…(先走りと涎でどろどろのチンポを嬉しそうに舐めながら舌でカリ裏に着くチンカスを舐めとっていく)  (0:42:32)
柊  >  (オナホから結衣の口に変わり、感触も何もかもがオナホ以上で演技だと思っていたセリフが本心とわかると先走りが溢れて、チンカスと混ざり合っていき)結衣!頬すぼめてチンポに吸い付けよ♪若作りババア声優はチンポに媚びて使われるのが嬉しいんだろ?(結衣の頭をつかむと腰を打ち付けて陰毛に埋もれさせると)カリのミゾにこびりついたのを舌でほじくり返せ(と完全にオナホ扱いを開始して)  (0:47:15)
堀江結衣  >  ぢゅぼぼぉ…ぢゅぼぉぉっ…ぢゅるるrぅぅぅ…はひ…極太のチンカスまみれチンポが大好きですぅ…(強引に口の中に押し込まれれば頬をすぼめちょっとこ顔でしゃぶり上げ舌をこびりついたチンカスを舐めとり味わって)…ぢゅろろぉぉ…ぢゅぶぅ…ああっ…柊君のチンカスすごく美味しいのぉ…ねぇこの極太のチンポでぇババアまんこに入れてぇ…(しゃぶりながらrたんと見えるように腰を浮かし下着をずらせば見た目に反して濃厚な濃いヘアがびっしりと生えていて、その奥にオナニーしすぎて大きくなったクリがぴょこっと見えていて)  (0:52:22)
柊  >  だれがそんな使い込んだババアマンコなんて簡単に使うかよ……(布団に結衣の頭を押さえつけてガンガン打ち付けると)さっさとチンカス全部掃除して、食べ終わったら本気吸い付きでしっかり教えろよ!(結衣のデカクリを眺めながら動きが激しくなって)しゃぶり終わったら色々ヤラせるからな!下品プレイ楽しみだろ?クソババア!(と先走りを大量に吐き出してタプタプにしていき)  (0:56:23)
堀江結衣  >  ああ…そんなぁ…(すっかり疼いたマンコが奥からどんどんマン汁を溢れさせお預けを食らうもさらに興奮して)…ぢゅっぷぢゅっぷ…ぢゅっぽぉ…ぬっちょぬっちょぬろろろぉ…(口まんこに打ちつけられながら舌で綺麗にチンカスをこそげ落とし、取ったちんかすをくちゅくちゅと味わい、ごくんと飲み干して)…はい…ドスケベで下品な淫乱ババァ声優を自由に使ってください…(ちゃんと見えやすいように指でクリの皮を剥き突きだして)  (1:00:58)
柊  >  それじゃあ、布団の上に思いっきり股を開いてがに股で立ってみろよ……(ぷっくりと表に出たデカクリを寝そべりながら眺めて)その状態で必死に腰を振ってチン媚びアピールしながらキャラ声でチンハメおねだりをオッケー出すまでできるよな?(結衣の持ってきたカメラで勝手に撮影して)  (1:05:29)
堀江結衣  >  はい…(恥ずかしいとかという感情は消え恍惚の表情で服を脱ぎ棄て全裸になれば、スタイルこそいいものの年齢に沿った肌や乳首を晒して頭の後ろに手を組んで脚を開きがに股になれば、カメラに向かい腰をかくかくと振り始める)…ねぇ…柊君私の中古マンコにその極太チンポで一杯はめて欲しんだけど…駄目かなぁ…もうこんなにチンポ求めてマン汁垂れ流してるんだよ…(羽川の声でデカクリを見せ付けるように腰を振れば溢れるマン汁が布団と自身の抱き枕にぴゅぴゅっと飛び散って)  (1:10:59)
柊  >  キャラ演技チン媚最高すぎ~♪(きれいになった極太チンポを結衣の目の前でしごいて)腰振りや演技は文句ないんだけど必死さがもっと欲しいな~♪チンポを大声で連呼しながら腰振り加速とかさ~♪(結衣の後ろに回ってケツをしっかりと撮影して)がに股ケツをもっと後ろに突き出してできるよね?(と結衣の頭に脱ぎたてトランクスをかぶせてセットすると)  (1:14:56)