個室でスペシャルマッサージコースを頼んだ貴女だったが、全身には媚薬入りの山芋汁をたっぷり塗りたくられてむず痒く全身性感帯になっている体を容赦無く責め立てられる

羽生あずさ  >  っっくほぉおおおお!!????(痙攣していたアナルが迫られて舌を突き出して仰け反り)っおう?おっ?おっ?ほぢぃっ?おしり、あなっ?ほ、ほじほじ?しゅきぃっ???ほっお?(容赦無く責められるアナルはもう性器でしかなく)っっおお?おお?ち、ちくび?ちくびおなっ?ちくびオナ、してまひゅっ?してまひゅっ?(吸い上げられるたびにぶるぶると生き物のように乳首が震えて)  (1:00:10)
マッサージ師  >  ほんとやらしい女だな…ほら、もっとイけ。(イって締め付けるアナルに更に容赦なく指を増やしてピストンしてやり、中をたっぷりとほじくってやり )コリコリして、気持ちいいんだろ?ほら、たっぷりとイかせてやる。(歯で甘噛みしつつ、しつこくしゃぶりついて舐め回し)  (1:02:41)
羽生あずさ  >  おおおっ???イッでまひゅ?おじり?ほじほじでイッでぇ???んぉおおお???ほじほじしゅきぃいいい???(白眼を剥いてよがりながら、それでも意識は乳首にも分散されて)っっおひぃいい???ちくびもぉ?ちくびもイグッ?イグッ?コリコリ、コリコリしゅきいいい???(肥大勃起した乳首だけでも同時にイカされて二重の絶頂に頭が真っ白になってきて)  (1:07:14)
マッサージ師  >  アナルと乳首でイき狂うなんてな…さてと…(アナルをほじられて、乳首をコリコリしゃぶられてイきつづける彼女の後ろに回ると、ズボンとパンツをぬぎ、尻にそのガチガチのチンポを押し付ける)  (1:09:16)
羽生あずさ  >  ほっ?ほっ?ほひぃ?(イキ過ぎて朦朧とした状態で刺激がなくなると、余韻で声を上げながら軽くイキ続けていて)っっは、は……はぁぁぁ???(やがて押し付けられたものの感触に、前回の刺激を思い出してぶるっと震えて)  (1:12:04)
マッサージ師  >  さぁ、もう欲しいんだろ?俺ももう我慢出来ないからな…!(1度挿入したことのあるそのアナルに宛てがうと、カリ首を挿入してから一気に奥まで腰を打ち付け、後ろから乳首を摘んで弄ってやり)  (1:13:51)
羽生あずさ  >  ほ、ほしい?ほしいですっ?おしり、おしり……っっおっほぉおおお???(容赦無く奥まで挿入され、仰け反って震えた乳首は背後から責められて)っっっおおおお???おちんぽぉ?おしりにおちんぽぉ???(正気を失いはしたない言葉を繰り返して)  (1:16:38)
マッサージ師  >  あぁ、アナルにチンポ突っ込まれて気持ちいいのか?凄い締め付けてきてるぞっ!(何度も奥まで腰を打ち付け、乳首をしつこく摘んでコリコリと捏ねくり回す)  (1:17:49)
羽生あずさ  >  きもぢぃいいい???アナルにおちんぽきもぢぃですううう???んおっ?んぉおおおっ?(ビチャビチャと愛液を垂らして、乳首はこねくり回されれば更に勃起してしまって)あ゛ううううう???おがじぐなるぅううう???おしりもちくびもイクのとまらないよぉお゛おおおお???  (1:20:50)
マッサージ師  >  すっかりイきっぱなしだな?ほら、潮吹きしながら情けなくイき狂えっ(個室に淫らな音を響かせるように激しく腰を打ち付け、イって締め付ける彼女の中にたっぷりと濃厚な精液を注ぎ込む)  (1:22:43)
羽生あずさ  >  くひっ???イッグぅ?おっ?おっ?おっ?まだイグゥッ?(イキ続けている状態なまた大量に精液が流し込まれて)っっっお゛おおおお???おちんぽ汁?おちんぽ汁?あぢゅいいいい???(ぶしゃあああっと激しく潮吹し始めて)  (1:25:51)
マッサージ師  >  っく…はぁ、さすがにキツい締め付けだな…!(幼くてまたキツいアナルに締め付けられてたっぷりと搾られるように精液を注ぎ込みつつ、漏らしている上からクリを摘んでコリコリ捏ねるように刺激してやり)  (1:27:15)
羽生あずさ  >  っっっおひぃ!!????(潮吹き中にクリを捏ねられ始めれば、ガクンッと足をガニ股に開いて逃れようとして)だめっ?いま、?いましょれ?だめぇええええ???(予想外の快感に更にアナルを締め付けながら潮吹きが止まらなくて)  (1:31:11)
マッサージ師  >  く…は、いいんだろこれが?ほらっ(クリを摘んでコリコリと捏ねくり回し、更に腰を打ち付ける)  (1:32:59)
羽生あずさ  >  おひぃいいい???おひぃいいい???ぐるっぢゃうううう???きもぢくてくるっぢゃううううう???(噴水のように潮吹きしながら、無意識に両手は胸にのびて)おがじくなりゅううう???変態になりゅうううう???(イキ狂いながら自ら乳首を摘み上げ、扱き始めて)  (1:36:26)